「命をつなぐ」をコンセプトに阪神・淡路大震災の経験から生まれた防災ホイッスル「ウデブエ-UDEBUE-」、好評のため8月に追加納入 (2/5ページ)

バリュープレス



▼UDEBUEをまいて歩こう~阪神・淡路大震災から生まれた防災アイテム~|クラウドファンディングKibidango(きびだんご):https://kibidango.com/193
(2016/3/14に目標金額500,000円達成し、2016/3/15に募集終了)

▼Kobe UDEBUE Project Facebook:https://www.facebook.com/udebue/


■腕に巻くことができる笛「ウデブエ-UDEBUE-」
「ガレキの中に生き埋めになった…」「 助けを求めたいけど声が出ない…」。そんな時に自身の命をつなぐ重要なアイテムになるのが”笛”です。笛を付けておくと、暗闇でまわりが見えなくても体が動かせない状況でもすぐに助けを呼べます。

笛を「どんな時でも」「確実に」使えるにはどうしたらいいか考えた結果、”腕”に付けるものを考えました。 カバンに付けるタイプやポケットに入れるタイプだと、いざという時に取り出せない可能性があります。 またシンプルな構造のため、壊れにくく、水やほこりが多い状態でも故障の心配がありません。

リストバンドとホイッスルが一体になっていることが特徴で、普段から常に身に着けることができ、災害時にすぐに使うことができます。災害時だけでなく、夜道、通学、キャンプの際の緊急時等あらゆるシーンで活用していただけます。
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