空の次は… 海外で『水中用ドローン』の開発が進行中! (2/3ページ)
画像出典:YouTube(Keelcrab aeffe ltd)
キールクラブの開発がスタートしたのは2010年。
最初は水槽用のロボットを参考にしながら、設計を煮詰め、最終的に今の形へ至ったそうだ。
画像出典:YouTube(Keelcrab aeffe ltd)
現在では商品化のため『Indiegogo』でクラウドファンディングを行っている段階だが、そのコンセプトは多くの人に高く評価されたようだ。
その証拠とばかりにすでに資金は、予定額1万5千ユーロの約3.5倍、5万ユーロを超える額が集まっている。