クリエイター向けPC「raytrek」に8コア/16スレッド動作を行うAMDの最新CPU『Ryzen 5 / 7』を搭載したモデルを追加。販売開始しました (1/2ページ)
クリエイター向けパソコン「raytrek」シリーズに、8コア/16スレッド動作を行う、AMDの新CPU『Ryzen』を搭載したモデルを加え、全国22の「ドスパラ」各店舗および、ドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にて、販売開始いたしました。
株式会社サードウェーブデジノス(取締役社長 : 田中基文、本社 : 東京都千代田区)は、クリエイター向けパソコン「raytrek」シリーズに、8コア/16スレッド動作を行う、AMDの新CPU『Ryzen』を搭載したモデルを加え、全国22の「ドスパラ」各店舗および、ドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にて、販売開始いたしました。
AMDの最新プロセッサー『Ryzen 7』は、メインストリームの価格帯で8コア/16スレッドを、『Ryzen 5』は6コア/12スレッドを実現。マルチスレッド性能をより引き上げることが可能となりました。
AMD最新の「ZENアーキテクチャー」を搭載。100以上のセンサーによる細かな周波数と電力コントロールを行う "SenseMI"テクノロジーをはじめ、他の様々なアーキテクチャーや処理テクノロジーの進化により、ビデオエンコーディングの効率化などクリエイターのニーズに応えます。