EDiTから「大人のライフログ用ノート」新発売! ~ 40代からの人生をテーマにした、新しいタイプのエンディングノート ~ (1/2ページ)
EDiTから「大人のライフログ用ノート」新発売! 40代からの人生をテーマにした、新しいタイプのエンディングノート です。
株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳とノートのブランド「EDiT (エディット)」から、「大人のライフログ用ノート」を8月28日に発売します。
■ 人生の折り返し地点で書く、エンディングノート
EDiTは、人生を編集するパートナーとして「1日1ページ手帳」や「アイデア用ノート」などを展開しており、このたび新たに「大人のライフログ用ノート」を発売します。
本商品は、40代から始める新しいタイプのエンディングノート。これまでの半生を“棚卸し”して、これからの“こうしたい”を見つけるための、10年かけてゆっくりつづるノートです。自分を見つめ直し、未来を具体的に描くためのコンテンツページが充実しています。
■ 40代からに向けた背景、特長
今の40代は、毎年200万人以上生まれた「団塊ジュニア」を中心とした世代。成人あるいは大学卒業の タイミングが就職氷河期と重なり、結婚・出産適齢期が「失われた20年」の最中にありました。「結婚しない選択」、「結婚しても子どもを持たない選択」もこの世代から増加しており、生き方の多様化が顕著になった世代ともいえます。
人生の選択肢が増える中で、多くが漠然とした焦りや不安を抱えながら人生の折り返しを迎えている今。 そんな中で、「自分を見つめ直したい」という潜在意識に響くのが「大人のライフログ用ノート」です。60代 以上のシニアに向けたエンディングノートより、ひとつ若い世代が折り返し地点で人生を見つめ直すノート。EDiTの手帳やノートのスマートさを踏襲した、すっきりとしたデザインも特長です。