スーパーマン役ヘンリー・カヴィル、『ジャスティス・リーグ』の口ひげ問題に反応 (1/3ページ)
つい先日、『ミッション:インポッシブル』第6弾(MI6)の役作りのために生やしたヘンリー・カヴィルの口ひげが、スパイダーマン役として登場する『ジャスティス・リーグ』の大掛かりな再撮影でちょっとした問題になったと伝えられた。
『ジャスティス・リーグ』でスーパーマンを演じるヘンリー・カヴィルは、『MI6』にも出演しており、その役作りのために口ひげを生やした。本来は、被らずに撮影を終える予定だったが、『ジャスティス・リーグ』の大掛かりな再撮影が決まったため、2作品を同時に撮影する状況に・・・。『MI6』のパラマウント側は、カヴィルが口ひげを剃ることを禁止しているため、『ジャスティス・リーグ』のワーナー・ブラザーズは、さらに予算を使って撮影後にデジタル処理で口ひげを消す羽目になったと伝えられ、大きな話題となった。
そんな中、ヘンリー・カーヴィルは、この報道に対して、ユーモアを加えつつ以下のように反応した。