恩返しは嘘!中居正広がついに見せた「無責任・自分本位」な本性 (1/2ページ)
中居正広が、『SMAP』について、ジャニーズ事務所を退所する稲垣吾郎と草彅剛と香取慎吾の3人について、どう思っているのか“本心”が漏れ始めているという。
「稲垣、草彅、香取の3人がジャニーズ事務所から退所するまで、あと1カ月。残る中居は、自分が独立すれば多くのスタッフが仕事を失う恐れがあるので留まったとされています。しかし、前回のSMAPが揃って独立を画策していた際には、スタッフの仕事の面倒を見ることができたのでしょうか。スタッフのことを考えて残るというのは嘘っぽい話です」(ジャニーズライター)
中居がジャニーズ事務所に残るのは、精一杯の恩返しをしてから独立するためだという話もあった。さらには、稲垣らとジャニーズ事務所のつながりを切らないためという噂も囁かれている。
「ジャニーズ事務所は芸能界のなかでも屈指の給料搾取会社です。そのため、独占禁止法違反で調査が入るという話もあります。その会社に恩返しというのも変な話です。しかも、稲垣らのレギュラー出演しているテレビ番組は、当面継続するものの、来年は分からないとスポーツ紙が一斉に報じています。そんな状況でジャニーズ事務所との“つながり”など、無意味に等しいのでは」(同・ライター)
稲垣らが退所を発表した際に、ジャニー喜多川社長は「今後も応援する」というコメントを出した。しかし、独立した者に新しい仕事を付けるはずもない。
「吾郎とかどうするのかね」と無責任発言
「中居の恐ろしいところは、SMAP独立計画で裏切り者だった木村拓哉とも和解したことです。大嫌いだったはずの藤島ジュリー景子副社長を通し、中居から和解を懇願したのです。