5年目の今年も各国の激辛グルメが勢揃い!真夏の風物詩「激辛グルメ祭り2017」長期休みがなくたって激辛グルメで気分は世界一周! (2/6ページ)

バリュープレス

「ヤム カオ ソーイ」は、激辛タイカレーソースで食べる悶絶必死のラーメンサラダです。
●エチオピア(カリーライス専門店)
言わずと知れたカレーライスの専門店がつくる激辛グルメ祭りに向けたオリジナル料理。オリジナルのカレーソースと甘みのあるコーンバターライスは相性抜群です。
●BANH XEO SAI GON(ベトナム料理)
店名にもなっている名物の「バインセオ」は、生地にも唐辛子を練りこんだ激辛仕様です。毎年イベントで人気の「激辛ブンボーフエ」にも注目です。
●京華楼(四川料理)
人気の「本場の四川麻婆豆腐」に加え、イベントオリジナルの「豚バラ肉の四川風煮込み」が登場です。お店で人気のおつまみメニューも注目。
●モンゴリアン・チャイニーズ BAO(モンゴル・中国料理)
モンゴル伝統の「羊の塩茹で」は、羊のくさみを抑えながらも美味しさをしっかり引きだした味に注目です。ビールにもよく合う味わいです。
●バーンリムパー(タイ料理)
タイ産の生唐辛子や乾燥唐辛子、ハーブを使った本場さながらの味は、さすがのひとこと。人気の「トムヤム麺」「ガパオライス」「パッタイ」と定番が勢ぞろいです。
●FONDA DE LA MADRUGADA(メキシコ料理)
原宿で25年の歴史を刻む老舗メキシカンレストランが送る、メキシコの定番チキン料理。深みのある辛さは、唐辛子の原産国ならではです。

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