夜間撮影をより鮮明にする”ナイトモード”搭載、3つの運転支援システムで運転をサポートする2カメラ式ドライブレコーダー「FineVu CR-3000S」を発売 (1/3ページ)
株式会社INBYTEは、駐車中の撮影に対応した駐車モードや、走行中・駐車中の夜間撮影をより鮮明にするナイトモード等が搭載された、前方と後方を同時に録画する2カメラ式のドライブレコーダー「FineVu CR-3000S」を2017年8月3日より発売します。
ドライブレコーダーの企画・開発・販売をおこなう株式会社インバイト(東京都港区、代表取締役社長:李泰湖)は前方と後方を同時に録画する2カメラ式のドライブレコーダー「FineVu CR-3000S」を2017年8月3日より発売します。
本製品は、前方・後方を同時に録画する2カメラ式のドライブレコーダーとなり、前方の衝突だけでなく後方からの追突もあわせて記録できます。さらに駐車中の録画に対応しており、動体検知によって駐車中の車の監視も可能となります。
録画は前後ともにフルHD 30fpsの高画質にて記録され、用途にあわせてシャープネス、明るさなどの映像設定が可能なほか、夜間撮影の感度を高める「ナイトモード」を新たに搭載いたしました。明るい環境での撮影はそのままに、暗い環境でのみ細やかに画質を調整し、最適な状態で撮影をおこないます。
さらに、「前方衝突警報」「車線逸脱管理」「先行車発進通知」の3つの運転支援システムを備えており、事故の記録だけでなく事故を未然に防ぐための運転支援もおこないます。
本製品は、前方と後方を同時に撮影できる2カメラ式、フルHD 30fpsの高画質撮影や設定変更・映像再生が可能なタッチパネル搭載など、ドライブレコーダーの基本的な機能を備えながら、さらに駐車中の監視や運転支援システムなどを搭載した、運転中の事故の記録以外にも使える新しいドライブレコーダーです。