宝塚大学 東京メディア芸術学部、8/8オープンキャンパスにて、エピックゲームズ「Unreal Engine 4」の特別講演を実施 (1/3ページ)
宝塚大学 東京メディア芸術学部では、8/8(火)にオープンキャンパスを開催。イベントのひとつとして、『クーロンズゲートVR suzaku』をはじめ、大手ゲーム会社のメインタイトル開発にも採用されているゲームエンジン「Unreal Engine 4 (UE4)」の特別講演を実施いたします。本学のオープンキャンパスでの開催は初で、高校生の方も参加できます。UE4は『ドラゴンクエストXI 』『キングダムハーツ3』等、様々なゲーム開発に採用されているゲームエンジンです。本学では、UE4のアカデミックパートナーにも参加し、UE4を使用したVRゲームコンテンツ制作や体験授業等を行っています。当日は事例紹介だけでなく、実際にUE4を使用しながらの講義も実施いたします。
宝塚大学 東京メディア芸術学部(宝塚大学 新宿キャンパス 東京都新宿区西新宿7丁目11番1号)では、8/8(火)にオープンキャンパスを開催いたします。イベントのひとつとして、『クーロンズゲートVR suzaku』をはじめ、大手ゲーム会社のメインタイトル開発にも採用されているゲームエンジン「Unreal Engine 4 (UE4)」の特別講演を本学学生、及び高校生の方を対象に実施いたします。講師はUE4を開発しているエピック・ゲームズ・ジャパン、コミュニティ・マネージャーの今井 翔太氏です。オープンキャンパスでの開催は初で、大学生向けの内容ですが高校生の方も無料で参加できます。
UE4は『ドラゴンクエストXI 』『エースコンバット7』『キングダムハーツ3』『サマーレッスン 』『ファイナルファンタジーVII リメイク』『鉄拳7』等、様々なゲーム開発に採用されているゲームエンジンです。本学では、早くからUE4をカリキュラムに取り入れアカデミックパートナーにも参加しています。UE4を使用したVRゲームコンテンツ制作や体験授業等を行っています。
当日はUE4の事例紹介だけでなく、実際にUE4を使用した講義も実施予定しています。