友達がうざい時とその対処法 (1/2ページ)
あなたは「友達がうざい」と感じたことがありますか?
もともと合わないなぁと思う人は勿論のこと、仲良しだったのに急に「うざい」ってなるケースも実は少なくないようです。
果たして、仲良しの子がうざくなるのはどんな時でしょうか? もともと合わない「うざい」友達ってどんな人なのでしょう?
今回は、皆さんの「友達がうざい時」をご紹介するとともに、対処法をご紹介したいと思います!

「自慢話ばかりする友達がうざいです。自分がモテる話とか、高校時代にスカウトされたとか……。確かにブスじゃないけど、そこまでかよ! と思う。何度も同じ話するので『前にも聞いたよ』とさりげなく言ったら、今度は両親の自慢をはじめました。芸術家一家だとか、お父さんが本を出したとか。うんざりしました。」(21才/専門学校)
「みんなで楽しく盛り上がってるのに、かならず自分の話に持ってかないと満足しない友達。人の話を聞くみたいなこと言うんだけど、ほんとは全然聞いてなくて。『私もさあ……。』と、自分の所へ話題を持っていきます。」(24才/派遣)
「頭いいのかもしれないけど、やたらと雑学とか知識をひけらかす人には萎える。偉そうにうんちくを語ったり、聞いてもいないのに漢字を教えてくれたり。由来とか都市伝説とかそんな興味ないし。」(25才/アパレル)
人の不幸が好き「彼と別れて落ち込んでる私に同情してる感じで色々聞いて来た。言いたくないこともあるのに、すごい深いところまで入ってきて結局興味本位なんだな、と。私が幸せな時には大して話も聞きたがらなかったくせに。人の不幸が好きで親切なフリして面白がって根掘り葉掘り聞いてくるヤツ、うざい!」(26才/OL)
「○○にだけ言うけど、と言ってしょっちゅう友達の噂話をしてくる。振られた話とか恥ずかしい話とか悪い噂がほとんどで、私も弱みを見せたらどこかで喋られちゃうんだろうなと思います。