インスタがおしゃれなら、即、最終面接。大熊工業の土木事業部が「インスタ書類面接」を実施 (1/3ページ)
株式会社大熊工業(本社:東京都西東京市、代表取締役社長:大熊英樹)のインテリア事業部であるKAJAは、インスタグラムの投稿画面をポートフォリオ代わりとする「インスタ書類面接」を実施。おしゃれでセンスのあるスタッフを募集しています。
インスタがおしゃれなら、即、最終面接
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MzQ1NyMxODc2MDQjNTM0NTdfUmlMcGt3bXJWVC5qcGc.jpg ]
家具を売る仕事において、センスの良さは欠かせないもの。ですが、履歴書や面接だけではセンスはわかりません。そこで、インスタグラムの投稿画面がKAJAの求めるセンスと合っていれば、いきなり最終面接を受けることができるという今回の採用を実施することにしました。
また、吉祥寺と調布に店舗を持つKAJAは、「リゾートのように暮らそう。」をコンセプトに、アジアン家具・雑貨販売やインテリアコーディネートを手がけるインテリアショップですが、応募していただく写真は、植物でも、ペットでも、セルフィでも、センスのわかるものであればどんなものでも問題ありません。
「インスタ書類面接」の募集要項
【応募方法】
以下のアドレスに、インスタグラムのスクリーンショット(何枚でも可)と、アカウント名をご明記していただける方はそちらも併せてご送信ください。
oshima@kaja.co.jp
【採用基準】
「おしゃれ」の定義はさまざまですが、今回は、KAJAスタッフの感性にぴったり合うか、というところで判断させていただきます。