歴代○○パン 独身女子アナ濡れる下半身(1) 久慈暁子、山崎夕貴 (2/2ページ)
『ワイドナショー』や『ノンストップ!』で見せる田舎育ちの素朴さが人気です。大口を開けて豪快に笑い飛ばすところもいいですね」(前出・女子アナライター)
山崎アナといえば、6月に小栗旬のモノマネでブレイクした芸人・おばたのお兄さんとの熱愛が発覚し、大きな話題となった。
「他の女子アナと違ったのは、熱愛発覚後の堂々とした対応でした。好感度がグ〜ンと上がりました」(芸能記者)
選んだ交際相手が、貧乏芸人? だっところも好感度アップにつながったようだ。
「彼の場合、最近、ようやくバイトをしないで暮らせるようになったようですが、それでも、芸人としての収入は月に20万円程度でしょう。ヤマパンの年収は1000万円近くありますから、大きな格差がある。そこを乗り越えて交際するところが、またいいんです」(フジテレビ関係者)
帰宅後の楽しみは、缶ビールを飲みながら、タコ焼きを食べることだという山崎アナ。
「ファッションも、平気で2年前と同じTシャツを着ていたりします。ランチもワンコイン弁当で済ませることもしょっちゅう。口癖は“お金ないんです”“もったいない”です」(ワイドショー関係者)
かつて、
「下着は7枚しか持っていません」
と公言したこともある庶民派アナウンサーなのだ。
こうしてみると、おばたのお兄さんとは“お似合いのカップル”ということになるのだが、なんと、そのおばたに浮気が発覚したのだ。直後の番組では、「もう最悪っ」とコメントしていたが、今のところ別れる気はなさそうだ。
「おばたからの謝罪を受け入れて、以後、毎日のスケジュールを教えてもらっているそうです。先輩アナたちも含め、周囲は“やめたほうがいいんじゃない”とアドバイスしましたが、お互いの親にも紹介しているので、別れるという選択肢はなかったようです。でも、次やったら、“即、別れる”と彼女は話しています」(制作スタッフ)