「プライシングサイエンス」を提唱、産学協同研究を開始 IoTやFintech時代における、合理的な料金化ルールや収益モデルを提言 (3/4ページ)

バリュープレス

その一助となるべく、ビープラッツは「プライシングサイエンス」の研究概念を提唱し、IoTをはじめとする新たな産業の収益モデルのための知識を体系化し、さまざまなツールを研究開発することを、各教育・学術機関と協力して進めてまいります。

今年度、および次年度においては、公益財団法人 北九州産業学術推進機構の助成を受け、北九州市立大学と協同して、
ダイナミックプライシングの理論構築
IoTの関係産業における収益モデルの調査
料金化ルール記述のためのデータ言語「PAML(Pricing Application Markup Language)」の策定
同PAMLに対応したフロントエンドアプリケーションの開発
を中心に、研究を実施いたします。


【ビープラッツ株式会社について】
ビープラッツは、「サブスクリプションをすべてのビジネスに」というミッションのもと、
「クラウドサービス」、「モバイル(MVNO)」、「IoT(Internet of Things)」、「フレッツ光の卸(光コラボ)」といったサブスクリプションビジネス(定期継続ビジネス)を展開するサービス事業者を支援するユニークな立ち位置での専業プラットフォーム提供事業者として活動しています。

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