「新しい働き方。新しい手帳。」 自分らしい働き方をサポートする手帳、「EDiT」 2018年版手帳 発売! (1/3ページ)

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株式会社マークスのプレスリリース画像
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人生を編集する手帳「EDiT (エディット)」2018年版の手帳を本日より順次発売いたします。今年から掲げるメッセージは、「新しい働き方。新しい手帳。」 手で書くことで自分と向き合い、自分らしい働き方、そして生き方をサポートするブランドでありたい、という願いがこめられています。

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」2018年版の手帳を本日より順次発売いたします。

2018年版からEDiTが新しく掲げるメッセージは、「新しい働き方。新しい手帳。」
シェアワークやフラットな組織、副業など「新しい働き方」が身近になってきている今。日々のスケジュールやアイデアを書きとめる手帳は、「新しい働き方」を支えるツールです。手で書くことで自分と向き合い、自分らしい働き方、そして生き方をサポートするブランドでありたい、という願いがこめられています。


■ 働き方に合わせて選べる、4タイプのフォーマット!

2018年版では、さまざまなワーク&ライフスタイルに合った4つの本文フォーマットをラインアップ。

・1日1ページ 
1日のページを自由にアレンジでき、過去の打ち合わせ記録を振り返りやすい点も好評

・月間ノート
1ヶ月間を俯瞰しやすい月間ページに、文字や図表が書きやすいドット方眼ノート付き(168P)

・週間ノート
週間単位でのTO DO管理が効率的にでき、後半の豊富なノートページ(138P)は記録に便利

・週間バーチカル
30分刻みの縦軸タイプで、予定を書き込むと時間が可視化できます

2017年3月はじまりでデビューした「月間ノート」は、12月はじまりでは初登場です。“マンスリーページ付きのノート”のような感覚の手軽さで、EDiTを初めて使う人にも好評です。


■ 1日1ページ手帳に分冊リフィルが登場

B6サイズの「1日1ページ」を半年ごとの2冊に分けた、持ち運びのしやすい「分冊リフィル」が新登場。

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