恋愛に囚われている! 恋愛依存症の特徴5選 (1/2ページ)

恋学

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恋愛に依存している恋愛依存症。恋愛がないと生きていけず、いつも恋愛に囚われているイメージがあります。「私は大丈夫」と思っていても、もしかしたらあなたも恋愛依存症になっているかもしれません。

この記事では、恋愛依存症の特徴をご紹介します。

恋愛に依存している恋愛依存症。恋愛がないと生きていけず、いつも恋愛に囚われているイメージがあります。「私は大丈夫」と思っていても、もしかしたらあなたも恋愛依存症になっているかもしれません。

この記事では、恋愛依存症の特徴をご紹介します。

「見捨てられたくない!」という思いが強い

好きな人と見事に付き合えたら、多かれ少なかれその人から見捨てられたくないという気持ちは湧いてくるでしょう。恋愛依存症の人は、この気持ちが人よりも強く、見捨てられるかもと想像して恐怖に襲われることがとても多いです。

そのため、見捨てられないように男性の要求をなんでも受け入れてしまい、いつの間にか都合のいい女になっていることも。たとえ都合のいい女になっていると気づいても、見捨てられるよりかはマシだと考えて付き合い続けてしまいます。

SNSチェックが過度

彼氏のSNSチェックは誰でもすることだと思います。FacebookやTwitter、Instagramなど。それ自体は不思議なことでもなんでもありません。

ただ、恋愛依存症の人はSNSチェックの回数が尋常ではありません。1日に何度もチェックすることはもちろん、彼氏がフォローしている人やフォローされている人も欠かさずチェック。

Facebookの場合は友達を非公開にできますが、こうなると「どんな人と繋がっているのか」が気になり、不安になってしまいます。

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