【動き出した認証新世代】先進「コンポジット認証」にフォーカスする 「DigitalPersona 2.1」 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社ヒューマンテクノロジーズのプレスリリース画像
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Active Directory完全統合型のPC認証強化システム「DigitalPersona」が、認証新世代を開く「コンポジット認証」にフォーカスして「DigitalPersona 2.1」にバージョンアップする。DigitalPersonaが提唱する先進のコンポジット認証は、二要素認証、多要素認証に加え、多様な認証手段と環境に応じた認証ポリシーを用いて認証方式を最適化することでよりロバストで、しかも使いやすい認証システムを実現する。さらに、スマートフォンを活用するPushOTP機能や、指紋の重複登録を防ぐチェック機能の追加のほか、Windows Server 2016に対応するなど、新世代の認証システムとしての機能の充実を図った。新バージョンの提供は、8月28日(月)から。

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(本社:東京都港区、代表取締役:恵志章夫)は、PC認証強化システム「DigitalPersona Altus 2.0」のバージョンアップを実施し、8月28日(月)より「DigitalPersona 2.1」のサービス提供を開始します。
DigitalPersonaは、世界標準の指紋認証システムをコアとするActive Directory完全統合型PC認証強化システムです。世界2500万以上のユーザーに支持される中で認証方式をさらに進化させ、新バージョンDigitalPersona 2.1から本格的なコンポジット認証にフォーカスしました。

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