食・伝統文化・アート・自然・歴史・エクササイズ・音楽など、桑名の多彩な魅力が満載「桑名ほんぱく」(桑名本物力博覧会)を10月2日から本市内各所で開催 (1/5ページ)
三重県桑名市(市長:伊藤 徳宇/いとう なるたか)では、本市の持つ魅力を市民や来訪者に発見、体感して頂くため、「桑名ほんぱく」(桑名本物力博覧会)を10月2日(月)から12月3日(日)までの2ヶ月間、本市内各所で開催します。
三重県桑名市(市長:伊藤 徳宇/いとう なるたか)では、
本市の持つ魅力を市民や来訪者に発見、体感して頂くため、
「桑名ほんぱく」(桑名本物力博覧会)を10月2日(月)から
12月3日(日)までの2ヶ月間、本市内各所で開催します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjc0OSMxODg3OTAjMzY3NDlfUnJnb21ZVnBVRi5qcGc.jpg ]
「桑名ほんぱく」とは、「桑名本物力博覧会」の略称で、本市の
地域資源を活用した小規模な「地域体験プログラム」の集合体です。
公募による市民団体・企業などが企画を運営、今回で2回目となる
本年は、昨年の40を上回る54団体が63個のプログラムを用意
しています。
※昨年は、43個のプログラムに769名が参加
各プログラムは1日から2日で楽しめる小さなイベントですが、
魅力ある企画が満載です。
少人数でじっくり、ゆったりと取り組めるものから、大人数で
わいわいとにぎやかに楽しめるものまであり、分野は「食」
「伝統文化」「アート」「自然」「歴史」「エクササイズ」
「音楽」など多岐にわたります。
本年のプログラムは「桑名の本物を味わう」(プログラム数:
18個)、「桑名の自然を満喫する」(同:8個)、「桑名の歴史
・文化を訪れる」(同:9個)、「桑名の技術・芸術を学ぶ」
(同:10個)、「桑名で身も心も美しく」(同:18個)の
5つのテーマを設定しています。