【バイト体験談】外国人のお客さんも来店! 英語を使ってバイトもできるおにぎり専門店【学生記者】 (2/2ページ)

学生の窓口

飲食店の中では比較的調理をすることが少ないお店で、やることが少なかったので掃除をすることが多かったです。掃除をすることによってさまざまな細かい場所の気づきができるようになり、仕事の効率も上がったと思います。

■バイトをやっていてつらかったこと

おにぎりはたくさんの人に好まれます。やはり日本のソウルフード。そんな中、海外の人もいらして、よく召し上がります。そこで問題なのが商品の説明です。これは何が入っていて、どんなものかを説明する必要があります。宗教やアレルギーで食べられない方もいるので、ここを疎かにすることは絶対にできません。そのため、少しずつ英語も覚える必要があり、休憩時間には単語帳を開いていました。

■おすすめポイント

お客さまの笑顔を見て、直接喜びを感じられる点がおすすめです。私が働いていたお店では、カウンターから自分たちが作ったおにぎりを食べているお客さまの姿を見ることができたので、おいしそうに食べている人がいるとうれしく思います。

■まとめ

最近は具の種類もたくさんあり、おしゃれな商品もたくさん出ています。店内はキレイなので働く側も気持ちよく働くことができると思いますよ。興味を持った方はぜひチャレンジしてみてくださいね。

文・@Gen

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