「最近のニュースで気になったものは?」と面接で聞かれたときの答え方&情報収集のテクニック (3/6ページ)
■ニュースを毎日苦痛にならずに読む方法

<おすすめのアプリや機能>
・日経新聞アプリ
いわずもがなですが、日経新聞はビジネスパーソンに必須の情報源です。アプリであれば少し空いた時間にも読むことができるので、新聞のように読む場所が限られることもありません。しかも会員登録していれば10件まで無料で有料記事の全文を見ることができます。もちろん全部の記事を読みたい方は有料で全文を読んでみてくださいね。
ちなみに日経新聞などをたいてい1ヶ月程度ずっと見るようにしていると、経済ニュースなどの最初はわけがわからないものでも、わかるようになってくるので楽しくなりますよ。
・Googleアラート
Googleアラートは自分が情報をもらいたいキーワードを登録したら、そのキーワードが入ったニュースを自動的に集めて送ってくれます。情報リンクが一覧になったメールで届くのでクリックするだけすぐ見られる設定になっています。わざわざいろんなサイトを見に行かなくても、キーワード登録をしておくだけでOK。それがとても楽なので多くの人に重宝されています。1つのメールを開けばいろんなサイトの違う視点からの記事を見ることができるので、忙しい就活生にもおすすめです。キーワードはいくつでも登録OK、そしてなんと無料で使えるのがうれしいところです。