“甘くない”ストロング缶チューハイ6本比較! いちばん甘くないのは、そして美味いのはどれだ!? (2/7ページ)

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■1本目:アサヒビール『ウィルキンソン・ハード無糖ドライ』
(350ml・希望小売価格 税抜141円・2017年6月20日発売) 原材料:ジン、レモンライムスピリッツ、グレープフルーツスピリッツ、酸味料、香料 アルコール度数:9% 甘くない度:むしろ苦い

今回の企画の発端でもある『ウィルキンソン・ハード無糖ドライ』。ベースにはクセのあるジンを採用しているのが男らしい。同ブランドの定番本格派炭酸割り材「ウィルキンソン タンサン」を使用しているのが特徴。レモン、ライム、グレープフルーツの苦い果皮を浸漬処理して生み出した風味。

飲んでみると苦々しい。そもそもジンが苦い、その上にピールの苦味も来る。これはもう甘くないどころか苦いお酒。それだけにグイグイと流し込むたびに気合いが入る味わい。全く甘くないが故に、どんな料理にも合うはずだ。
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