日本のトイレットペーパーホルダーが「画期的」と海外で話題⇒一方日本人は…
日本のトイレ設備は、ウォシュレットを始め、外国人にとっては物珍しさ以上にその機能性に衝撃を受けることが少なくないという。
そして今回、日本人にとってごく当たり前と思えるトイレットペーパーホルダーが海外で話題になっているというのだ。
ご覧のように、跳ね上げ式のアームで簡単にペーパー交換ができるホルダーである。
日本では見慣れたタイプのトイレットペーパーホルダーだが、外国人にとってはワンアクションで紙の交換ができる構造が画期的なものに映るようだ。
動画のコメント欄には「日本人は私たちとは違うレベルにいるな」、「デザインの天才かよ」、「アメリカでは紙が絶えず盗まれるから普及しないと思う」など様々な反応が寄せられている。
しかし一方で、日本人からは「なにが凄いのかわからない」といったコメントも見られ、海外との温度差も浮き彫りになった。
ごく身近な存在ゆえに、その便利さに気づかないものも私たちの周りには数多くあるようだ。
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参照・画像出典:YouTube(Cheese on Toast)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)



