【9月25日発売】幻冬舎MC新刊のご案内『外国人と働いて結果を出す人の条件』 (1/2ページ)
21カ国の企業と取引し、関わった外国人の国籍は56カ国!大手外資系コンサル会社の元パートナーが徹底解説!外国人と渡り合うための絶対条件とは
ーー初めて外国人と働くビジネスマンのための入門書ーー
◆外国人と日本人のビジネス観の違いとは?
◆押しの強い外国人相手の議論をリードするコツ
◆短い海外経験でもグローバルに活躍する秘訣
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◆書籍紹介
日本人同士のビジネスと、外国人とのビジネスの間には、商習慣やマナー、企業文化など様々な面で大きな隔たりがあります。これからグローバルな現場で活躍したい若手や、漠然と不安を持つビジネスパーソンのために、外国人と対等に渡り合う秘訣をまとめたのが本書です。
語学力だけではカバーできない、外国人と日本人の文化的背景の違い、日本人が陥りがちな失敗パターン……などを明らかにしながら、外国人に認められ、円滑に仕事を進めるための「条件」を一冊にしました。
◆制作の背景
著者は子どもの頃から、両親の仕事の関係で外国住まいを経験した帰国子女です。日本で生まれ、中学高校と海外で過ごし、大学入学の際に日本に戻ってきました。
その後、IT企業勤務を経てイリノイ大学でMBAを取得し、プライスウォーターハウスクーパーズジャパンに入社。最終的には人事コンサルティング部門のパートナーとして活動しました。PwC時代に同僚として共に働いた、あるいはクライアントとして接した外国人ビジネスマンの数は、延べ1000人を超えます。
そんな著者が持つ「外国人ビジネスマンと渡り合う」秘訣を一冊にまとめるため、制作がスタートしました。