会員数150万人の食事管理アプリ「あすけん」がアクサ生命と提携 (1/3ページ)

バリュープレス

 株式会社グリーンハウス(東京都新宿区 代表取締役社長:田沼 千秋)の子会社である株式会社ウィット(東京都新宿区 代表取締役社長:中島 洋 以下、ウィット)は、アクサ生命保険株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長兼 CEO:ニック・レーン 以下、アクサ生命)と提携いたします。これによって、アクサ生命は2017年9月19日から販売開始する終身医療保険商品、『アクサの「一生保障」の医療保険 スマート・ケア』《正式名称:医療治療保険(無解約払いもどし金型)》にご加入の一定の条件※を満たすお客さまに対して、食事管理をサポートするアプリ「あすけん」プレミアム版を無償で提供することになります。※スマート・ケアに「重症化予防一時金・見舞金特約」を付加した場合。詳しくはアクサ生命のHPでご確認ください。

■ダイエットに留まらず、生活習慣病の予防にも「あすけん」
「あすけん」はスマートフォンやPCで食事を記録することで、その食事内容に応じた管理栄養士のアドバイスが自動的に受けられることが特徴の人気アプリで、ダイエッターを中心に会員数140万人を超えています。5億食を超える食事データや、栄養計算、管理栄養士のアドバイス機能は、生活習慣病の予防など食事を通した健康管理に広く活用できることから、このたび、新商品『スマート・ケア』を提供するアクサ生命と提携することとなりました。

■疾病を早期に治療するための特約と「あすけん」の組み合わせで重症化を予防
今回、アクサ生命は、新商品『スマート・ケア』に疾病を早期に治療するための『重症化予防一時金・見舞金特約』を付加されたお客さまに「あすけん」プレミアム版を無償で提供します。このプレミアム版は、食事画像の解析技術による入力の簡便化、ゆる糖質制限などコース別のアドバイス機能、オリジナルレシピの作成機能など、お客さまのニーズに応じて食事管理を無理なく手軽に続けられる機能を提供しており、生活習慣病の重症化予防をサポートします。

ウィットは「あすけん」の利便性の向上やアプリの改善などを継続し、疾病の重症化予防・生活習慣病予防が必要な方を含む多くの方を、食を通して支えるサービスの開発に努めてまいります。

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