不倫がバレそうな時に言いがちな誤魔化しワード集
不倫がバレそうになった時、アナタなら何と言い逃れしますか?
確実にバレたのであれば観念して謝るしか道はないのですが、バレそうな時になんとか切り抜けたい時には何とかうまく誤魔化すしかありませんよね。
不倫がバレた時にやってしまいがちなのがメールや通話履歴の全消去。不倫(浮気)の証拠として最も有効なのはこれらメールやLINEのやりとり、もしくは通話の履歴です。
メールやLINEの内容が明らかに恋愛関係を思わせるようなものではなくとも、頻繁にやりとりしていたり、長電話していたりすると不倫を疑われても当然です。
・だから、ついメールや履歴を消去してしまったりするのですが、正直メールや履歴が全くないという状況は逆に怪しすぎ
不倫相手のメールや通話履歴だけを消すのは面倒ですが、その程度の手間を怠るのなら不倫なんてしない方がマシ。
そもそも、メールやLINE、通話等の不倫の証拠になるものはその都度消すのが常識ですが……。今日も暴いていきましょう。
不倫相手とのデートの現場を彼氏や旦那に見とがめられてしまったら――言いがちなのが「見間違いじゃない?」の一言。
「その時間は仕事してた」なんて言ってアリバイを言ったりする人もいるでしょう。
確かに、チラッと見ただけなら見間違いで通せそうですし、そう言われたら深くは突っ込みにくくなります。
・が、実際に自分が旦那や彼氏のデート現場を目撃したら、チラッと見る程度ではすみません
それなりに注意深く観察し、時には尾行するはず。“見間違い”なんて言い訳でその場を凌いでも不信感は消える事はありません。
旦那や彼氏に別れを言い渡される日も近いかもしれませんね。まだまだあります、次からもっと深く暴いていきましょう。

不倫相手と二人でいるところを見られても“デート”ではないと言い張る人、多いんです。
「仕事が上手くいったから上司に奢ってもらっただけ」とか「勉強会だったから」とか「仕事や勉強でわからない事を教えてもらっていた」とか。
・とにかく二人で食事をしたり、会ったりする事を正当化する理由を必死で絞り出します
二人で会っていた事は認めつつも、「恋愛感情もないし、デートではないから浮気・不倫じゃないよね」が不倫を誤魔化す人間の常套句。
でも、それが通用するのはせいぜい一回だけですし、勘のいい人ならすぐにそんな誤魔化し気付きます。
浮気・不倫現場を抑えられた女が言いがちなのが「私の事、信じてないの?」「そんな女だと思ってるの?」というセリフ。
不倫をした事に対しては認めもせず、否定もせず、論点を「私を信じてないなんてひどい!」という事に転嫁しようとするんです。
そう言われれば何にも言えなくなるのが男。
こういう言い訳をする女は、「彼氏が自分の事を愛しいて、信じたい気持ちがあるから黙って信じてくれる」なんて思いがちなんですが、実はこれは大間違い。
・男が黙ってしまうのは愛しているからではなく、「言い返すと面倒だから」
こうやって論点を変えて話を誤魔化そうとする女に何を言っても自分を正当化するのは目に見えています。だから、無駄な論争を避けようと男は引っ込むのです。
女はこれでうまく誤魔化した気になっていますが、彼氏や旦那に芽生えた不信感は抜増えてはいません。行きつく先は――言わずともわかりますね。
女は自分の浮気や不倫を隠し通せると思い込んでいる人がほとんど。
“女の方が嘘をつくのが上手い”とはよく言われますが、実態は下手な嘘で誤魔化せていると勘違いしているだけです。
保身の為に平気で嘘をつくような女に矛盾を示したり、正論でねじ伏せようとしても抵抗して面倒な事態になるだけ。それをわかっている男は誤魔化し追及したりはしません。
・追求しないで素直に相手のバレバレの誤魔化しを受け入れたように接してしまうのは、旦那や彼氏の気持ちがすでに冷めはじめているからです
「バレなくてよかった」「うまく誤魔化せた」なんて安心しているのならご愁傷さま。
わざとらしい誤魔化しに何も言わないのは愛されていない証拠なんです。
・朝帰りから不倫・浮気がバレる可能性
以前Shinnoji_Uraが執筆したコラムです、こちらも是非合わせて参考にしてみて下さい。
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