不倫がバレそうな時に言いがちな誤魔化しワード集 (1/3ページ)
わざとらしい誤魔化しは逆効果?
不倫がバレそうになった時、アナタなら何と言い逃れしますか?
確実にバレたのであれば観念して謝るしか道はないのですが、バレそうな時になんとか切り抜けたい時には何とかうまく誤魔化すしかありませんよね。
不倫がバレた時にやってしまいがちなのがメールや通話履歴の全消去。不倫(浮気)の証拠として最も有効なのはこれらメールやLINEのやりとり、もしくは通話の履歴です。
メールやLINEの内容が明らかに恋愛関係を思わせるようなものではなくとも、頻繁にやりとりしていたり、長電話していたりすると不倫を疑われても当然です。
・だから、ついメールや履歴を消去してしまったりするのですが、正直メールや履歴が全くないという状況は逆に怪しすぎ
不倫相手のメールや通話履歴だけを消すのは面倒ですが、その程度の手間を怠るのなら不倫なんてしない方がマシ。
そもそも、メールやLINE、通話等の不倫の証拠になるものはその都度消すのが常識ですが……。今日も暴いていきましょう。
不倫相手とのデートの現場を彼氏や旦那に見とがめられてしまったら――言いがちなのが「見間違いじゃない?」の一言。
「その時間は仕事してた」なんて言ってアリバイを言ったりする人もいるでしょう。
確かに、チラッと見ただけなら見間違いで通せそうですし、そう言われたら深くは突っ込みにくくなります。
・が、実際に自分が旦那や彼氏のデート現場を目撃したら、チラッと見る程度ではすみません
それなりに注意深く観察し、時には尾行するはず。“見間違い”なんて言い訳でその場を凌いでも不信感は消える事はありません。
旦那や彼氏に別れを言い渡される日も近いかもしれませんね。まだまだあります、次からもっと深く暴いていきましょう。