国産初ジャガード織り・江戸友禅柄の抱っこ紐「Earth and ベビーラップ」埼玉県企業チームが開発 2017年10月14日(土)戌の日に新発売 (2/3ページ)

バリュープレス




◎企業として欧米の理論に基づき、赤ちゃんの発達を促すだっことおんぶの姿勢があることを紹介

社内でディ・トラゲシューレ(ベーシック)というドイツのベビーウェアリングスクールのカリキュラムを受講、抱っことおんぶについての学びを深め、セミナーやワークショップを通じてお伝えしています。ダマヤカンパニー株式会社の提供する「しあわせだっことおんぶの講座」は2017年8月に埼玉県朝霞市企業あさか学習おとどけ講座にも認定され日本における赤ちゃんの発達を促す快適な抱き方への普及活動が広がりを見せています。


◎抱っことおんぶは、赤ちゃんの姿勢が大切です。ベビーラップを通じて自然なだっこ姿勢を習得してほしい

悪い抱っこの姿勢は赤ちゃんの発達を促さないばかりか、股関節の健全な形成などを損なうことによって、将来の健康を害しやすいと欧州の研究[1]で示されています。「ベビーラップ」は赤ちゃんの発達を促す安全でよいだっことおんぶができる子育ての道具です。80cm×4m程度の一枚布でできています。この布を様々な方法で身体に巻き付け、引き締めて結び使用します。結び方の習得には練習がいりますが、赤ちゃんと大人にとって最も快適なだっことおんぶのポジションを体感しやすく、ベビーラップの巻き方の練習を通じて、自然とよい姿勢のだっことおんぶを身に着けることができます。お着物の着付けを習うように、ベビーラップの巻き方を習得してください。
「国産初ジャガード織り・江戸友禅柄の抱っこ紐「Earth and ベビーラップ」埼玉県企業チームが開発 2017年10月14日(土)戌の日に新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る