空飛ぶ『デロリアン』の可変機能をなんと、“DIYゴーカート”で再現した少年!

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空飛ぶ『デロリアン』の可変機能をなんと、“DIYゴーカート”で再現した少年!
空飛ぶ『デロリアン』の可変機能をなんと、“DIYゴーカート”で再現した少年!

80年代を代表するSF映画の一つ『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。

時代を先取りしたかのような様々なアイテムが登場する同シリーズの中でも、鮮烈な印象を残すのが自動車型タイムマシン“デロリアン”である。

そのデロリアンの飛行形態である“ホバー・コンバージョン”を、なんと自作のゴーカートで再現した少年がいる。

さすがに空を飛ぶことはできないが、夢溢れるゴーカート・デロリアンのDIY映像をご覧頂きたい。

ゴーカート・デロリアンを制作したのは、デンマークに住むキム・ヘンリクセンくん。

骨組みやボディは木製で、蝶番やキックボードの部品などを巧みに組み合わせることでホバー・コンバージョン形態へと可変するゴーカートを自作した。


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)


画像出典:YouTube(Kim Henriksen)

エンジンこそ搭載していないものの、完成したゴーカートには光学機能が追加され、フラックス・キャパシターやミスター・フュージョンを思わせるパーツも追加されている。

滑走する可変型ゴーカートは、まさに空飛ぶデロリアンのようである。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Kim Henriksen)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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