フィンランド最南端の町ハンコにあるモダンなブティックホテル「ホテルレガッタ」 (4/5ページ)

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21時頃のホテルレガッタ(9月上旬撮影)。

フィンランドの夏は、白夜の影響で、21時過ぎまで真っ暗にはなりません。

ホテルレガッタのレストラン「ブラッセリー・レガッタ(Brasserie Regatta)」では、月曜~金曜は朝7時から9時30分、土日は朝8時から10時30分の時間に朝食ブッフェを提供してます。

パンケーキ、カレリヤパイ、麦のお粥、黒パン、各種ハム、チーズ、野菜、フルーツ、ヨーグルト、ベリーやナッツ、ジャムなど、豊富な品ぞろえが嬉しいブッフェ。

天井と片側の壁がガラス張りのため、夏の晴れた日には朝の光を浴びながら朝食をいただき、一日のエネルギーをチャージすることができます。

ホテルレガッタのあるハンコは、ヘルシンキからは電車なら乗り換えを含めて片道約1時間40分、バスなら片道2時間の距離。

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