まるで加工アプリ!?『SCクリームファンデI/N』で、気になるホクロ&ブツブツはカバーできるか検証してみた! (3/5ページ)

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全7色から自分の肌と同じ色を探していくのだが、取り扱い店舗に足を運べない場合は、同社のホームページから無料サンプルを取り寄せるのがオススメ。7色すべてのサンプルが付いているので、自分の肌に合ったカラーを見つけることができる。

まずは標準の「11」を目立たないところにつけて、明るさを調整するならピンク系の「12」「13」「16」に変えてみたり、黄色味が足りないなら「21」「22」「23」を試してみたり…。日本人の肌色に馴染みやすいラインナップを用意しているが、2色以上を混ぜて使うことも可能。この時、妥協せずに自分の肌と同じ色を選ぶのがポイントだ。

とはいえ個人ではちょっと難しいので、はじめての人は無料カウンセリングに参加し、アドバイザーに助けてもらっても良いかも。今回は、マーシュ・フィールド株式会社の小林さんにヘルプをお願い! 色味をチェックしてもらうと、幸い「21」がそのまま使えることが判明した。

まずは付属のスパチュラでファンデーションを手の甲に取り、指先で練っていく。はじめはかなり固いテクスチャだが、だんだんと柔らかくなってくる。

ツヤが出てきたら準備完了。下地クリームと混ざってしまわないように気をつけながら、気になる部分にポンポンと付けていく。
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