【バイト体験談】お客さまも自分もきれいになれる! 化粧品販売のアルバイト【学生記者】 (2/2ページ)

学生の窓口

そのため自然ときれいな言葉遣いや、マナーが身についたと思います。また、化粧品店は、お客さまがレストランのようにたくさん訪れるわけではありません。そのため、一人ひとりのお客さまと向き合うことが大切になってきます。最初は、商品知識もあまりないため、お客さまとコミュニケーションを取ることをためらっていました。しかし、自分で商品を使用してみたりと、商品知識を身につけることによって、お客さまと積極的にコミュニ―ケーションを取れるようになりました。

■バイトをやっていてつらかったこと

私はアルバイトとして勤務していましたが、周りのスタッフはほとんど社員の方でした。社員の方々は、専門的な知識や資格を持っていますが、私にはそのような専門性はありません。そのため、接客中は社員の方のサポートを必要とすることが多く、迷惑をかけて申し訳ないなと思うことが多々ありました。

■おすすめポイント

美意識が高くなることです! お客さまに商品をすすめる際、店員さんがきれいだと買いたくなってしまいますよね。お客さまのためにも、常にきれいでいなければ! という気持ちになりました。このバイトをしてから、周りの友達に「かわいくなったね!」と言われたり、バイト先の先輩に「お肌がきれいになったね!」と言われるようになりました。

■まとめ

化粧品店のアルバイトは、決して楽ではありません。しかし、学ぶことは多く、そして自分を磨くことができるお仕事だと思います。きれいになりたい! 自分を磨きたい! という方は、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか?

文・アッキーカ

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