つなげ!芋煮魂!大鍋「直径日本一」大作戦。山形市がReadyforにて日本一の芋煮会フェスティバルで使用する大鍋「三代目鍋太郎」の製作費2700万円を資金募集。 (1/2ページ)
山形市(市長:佐藤孝弘)は、日本初・国内最大のクラウドファンディングサービス「Readyfor」のガバメントクラウドファンディング「Readyfor ふるさと納税」にて、日本一の芋煮会フェスティバルで使用する大鍋「三代目鍋太郎」の製作費用2700万円を目標に、10月30日(月)にプロジェクトを開始致します。三代目鍋太郎を使った芋煮会フェスティバルは2018年9月16日(日)を予定しており、3万食以上の芋煮の提供を予定。また、三代目鍋太郎製作の暁には、2011年に高山市の宿儺(すくな)まつりにおいて製作された大鍋を越え、「直径日本一の大鍋」となることを意味します。ギフトには「待たずに食べられる」第30回大鍋芋煮優先権や、「三代目鍋太郎」を囲む「なが~いテープ」カットセレモニーなどを用意しています。