アラスカ沖に出現した超巨大UFOと秘密基地の「恐るべき目的」 (1/2ページ)

まいじつ

アラスカ沖に出現した超巨大UFOと秘密基地の「恐るべき目的」

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先日、南極の海中に沈む謎のUFOについてお伝えしたが、今度は北極に近いアラスカ沖の海底で、直径4kmにも及ぶ“超巨大なUFO”が『Google Earth』上で発見されたというのだ! このニュースは、イギリスのタブロイド紙『Daily Mail』のオンライン版でも大きく取り上げられ、いま世界中のUFOマニアが注目し、大きな話題となっている。さらに驚くべき事に、巨大UFOの周辺には“海底を広範囲に移動した跡”がクッキリと残されていたという。

[googlemaps https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m17!1m8!1m3!1d519318.258834216!2d-140.64625215931673!3d50.27616851855608!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!4m6!3e0!4m3!3m2!1d50.2858217!2d-141.0335202!4m0!5e1!3m2!1sja!2sjp!4v1504256902996&w=100%&h=450]こちらは問題の地点を、少し引いた場所から見た画像だが、確かに海底をウネウネと這いずったような模様がはっきりと確認できる。そして、北西~南東にかけて、幅10km以上と推定される、広い滑走路のような直線的な跡がある。さらに目印の地点には、今回発見されたUFOと同じ大きさの“円盤型の物体”までが映っている! これは一体どういう事なのだろうか。

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