これはない… 床タイルでエレベーターの開延長を試みた結果⇒
エレベーターで荷物を運びたい時など、両手が塞がる状態になる時に困る事といえば、ボタンが押せないことだろう。
同乗者がいたり、開延長ボタンがあればいいが、そうではない場合あなたならどうするだろうか?
この映像は、エレベーターの開延長を試みる、中国人男性の様子を捉えたもの。
エレベーターのドアを長く開けるため、床タイルを使ってブロックしようとしているのだが、何やら嫌な予感が・・・。
床タイルくらいでは薄くてブロックできるはずもなくドアに挟まれてしまった。
そしてそのままエレベーターは降下し、ドアを破壊する結果に。
同乗者がいなかったのは不幸中の幸いだが、いればこのような行為に至らなくて済んだのか・・・。
結局この男は、修繕費として2万元(約34万円)を支払わなくてはならなくなった。
迷惑行為はやめていただきたい!
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参照:LiveLeak(definitely_not_CIA)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)