樹齢300年超の重み!伊勢神宮の神域内の御山杉を使用した財布やカードケース「常若小物」 (1/2ページ)

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樹齢300年超の重み!伊勢神宮の神域内の御山杉を使用した財布やカードケース「常若小物」

天照大御神を祀る三重県伊勢市の伊勢神宮の神域内で保護されていた、樹齢300年以上の御山杉(みやますぎ)。その御山杉を使用した財布やカードケース「常若小物」がクラウドファンディングでプロジェクトをスタートしています。

伊勢神宮の神域内の御山杉は自由に買い付けできるものではなく、台風などで倒れたりしない限り市場に出回ることがない貴重なもの。貴重故に古来から珍重されてきました。

御山杉は樹齢数百年。そのため年輪が一般的なすぎよりも細かく年月の重みを感じます。「常若小物」ではそんな御山杉を贅沢に使用。

名刺入れや財布は御山杉の木目の美しさを最大限に引き出すためにデザインされています。使用される御山杉は折り紙もできるほどの薄さに加工され、柔軟性も兼ね備えています。

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