「わたし、まつげは、女優です。」 デジャヴュの新広告キャストが決定! 約2,000件の応募から選ばれたシンデレラガールを発表 (4/5ページ)
ご自身もデジャヴュの「塗るつけまつげ」を愛用されており、“ひと塗りでダマなし美まつげに仕上がる”と評価してくださいました。
また、加工アプリを使わなくても「いいね!」がもらえる、美まつげ際立つ自撮りテクニックも教えていただきました。
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1. ライトと自然光を味方に!
一番のシャッターチャンスは、天気がいい日の室内&窓のそば。自然で顔映りのよい写真が撮れます。屋外は顔に影ができたり、一部が白くなったりするので要注意!
2. 白い画用紙をレフ板代わりに!
画用紙などの白い紙を、顔の下で持って光を顔に集めるように使うと、顔の明るさがワントーン上がるうえに、写真自体の印象もチェンジ! 肌がキレイに写るとまつげも映えます。
3. 猫背 ダメ、絶対。
自撮りでは、レンズを意識すると肩が内側に丸まってしまい、身体が縮こまってしまいがち。姿勢を正し、胸を開いて撮ることでイキイキとした印象に! 顔に余計な影が入るのも防ぐことができます。
4. カメラの位置は顔の斜め上。
顔には左右差があるので自分のお気に入りの角度を探すことが重要。斜め上から撮るとフェイスラインがシャープに見えます。三脚タイプのスタンドを使うと腕に負担がかからず、リラックスして撮影&写真に腕が入らないから便利。
5. セルフタイマー“3秒”を活用!
3秒のカウントダウンに合わせて撮影すると、力が入りすぎない自然なショットに。連写すれば、その中でベストショットが見つかります。
6. 息を吸いながらシャッターを切る!
鼻から息を吸うと自然に目が開いて、イキイキした表情が完成! 3秒のセルフタイマーとタイミングを合わせて撮影を。
7. ちゅん顔以外でいいね!を狙う。
少し困ったような、無防備な表情が可愛いと人気のちゅん顔。