アピリッツ、BtoB ECサイトASP「BeeTrade」と、サイト内検索ASP「Advantage Search」を連携開始 (1/3ページ)
アピリッツはBtoB ECサイトASP「BeeTrade」と、サイト内検索ASP「Advantage Search」を連携しました。連携により「BeeTrade」の検索機能が大幅に強化され、取引先が求める商品をより見つけやすいBtoB ECサイトを実現しやすくなりました。
株式会社アピリッツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:和田順児、以下「アピリッツ」)は、BtoB ECサイトASP「BeeTrade」と、同社の運営するサイト内検索ASP「Advantage Search」との連携を開始しました。
一般的にECサイトでフリーワード検索や絞り込み検索を行うユーザーは、目的意識が高く購入に繋がりやすい傾向があります。またBtoBでは、取引先担当者が発注と他の業務を兼務しており多忙なことも多いため、少ない操作で求めている商品に簡単に辿り着けることがBtoCよりも更に重要となります。
そこで今回、より速く簡単に商品が見つかるBtoB ECサイトを実現するため、BeeTradeとAdvantage Searchを連携いたしました。本連携によりBeeTradeを利用したBtoB ECサイトでは、ひらがな・カタカナ・ローマ字等の「表記ゆれ対応」や、検索窓に数文字入力した際にキーワード候補を表示する「オートコンプリート」等を簡単に利用できるようになったため、検索ユーザービリティの向上、ひいては売上向上が期待できます。