クリエイター向けPC「raytrek」に、AMD Ryzen(TM)搭載のミニタワーモデルが登場 (1/2ページ)
クリエイター向けパソコン「raytrek」シリーズに、AMD製CPU Ryzen 3 1300Xを搭載したエントリーミニタワーモデル『raytrek-V MX R44』の販売を開始いたしました。
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株式会社サードウェーブデジノス(代表取締役社長 : 尾崎健介 東京都千代田区)は、クリエイター向けパソコン「raytrek」シリーズに、AMD製CPU Ryzen 3 1300Xを搭載したエントリーミニタワーモデル『raytrek-V MX R44』の販売を開始いたしました。
『raytrek-V MX R44』に搭載されているCPU「Ryzen 3 1300X」はエントリークラスながら、4コア4スレッドのマルチコア性能を誇ります。
グラフィックスには、NVIDIA GeForce GTX 1050、標準構成でメモリを16GB搭載。システム領域用のSSDとデータ保存用のHDDを別に備えるデュアルストレージ構成とすることで快適な作業環境を実現。省スペースのミニタワーケースにクリエイティブな作業を加速させるスペックを詰め込みました。
また、本製品には上位モデルとして4コア8スレッドを備える「Ryzen 5 1400」を搭載した『raytrek-V MX R48』もラインナップ。良好なコストパフォーマンスはそのままに、マルチスレッドへの対応が進む映像編集系アプリケーションの真価を引き出します。
本製品は、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にてお買い求めいただけます。