11/28(火)東京の地場産業ピッグスキンを活用したファッションショーを国際フォーラム(有楽町)で開催 東京で活躍する若手デザイナー2組を起用。一般入場無料。 (6/8ページ)
ピッグスキンは多様な加工技術が発達しており、様々な表情を作ることができますが、その中でも純白に加工する技術に注目し、ほかのレザーにはない白の美しさをコレクションに反映しました。純白だからこそ出せる美しい染めもピッグスキンならではの上品さであり、ほかにはない美しさが洋服としてエレガントに見せられるのではないか、というのが今回のテーマの発端です。
2)SHIROMA (シロマ)
デザイナー自身が全て作り上げる計算されたパターンワークや、日本の様々な産地と取り組み制作されるテキスタイル開発等、常に独自のクリエイションを追求し続けている。
2010A/Wパリファッションウィークに展示会形式で発表。
2012S/S 東京コレクション参加
2013A/Wからアプリやハイテクプロダクトを用いたインスタレーションを発表。
2015年からはニューヨーク、パリ、上海と海外での展示会を行う。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MDg4IzE5MzIxNSM3MDg4X1NBRU5hbnpuYUUuanBn.jpg ]
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◆デザイナー:城間志保SHIROMA(SHIHO SHIROMA)
1981年生まれ。
大手企業にて海外ライセンスブランドのデザイン・企画を経験。