企業が製作したブランデッドムービーを特集する『Branded Shorts』部門 審査員に小山薫堂さんらが決定! (2/5ページ)
【BRANDED SHORTS 2018 審査員 ※敬称略、五十音順】
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODYxIzE5MzQxOSM0ODYxX3RFYVhNU1RNSE0uanBn.jpg ]
上段左から:小山薫堂(放送作家・脚本家)、高崎卓馬(㈱電通 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター/CMプランナー)、高野文隆(㈱アサツー ディ・ケイクリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・アーキテクト)
下段左から:長谷部守彦(㈱博報堂 エグゼクティブクリエイティブディレクター)、柳沢翔(映像監督)、山戸結希(映画監督)
【BRANDED SHORTS 2018 審査員プロフィール】
小山薫童(放送作家・脚本家)
1964年熊本県出身。日本大学芸術学部放送学科在籍中に放送作家としての活動を開始。「カノッサの屈辱」「東京ワンダーホテル」など斬新なテレビ番組を数多く企画。「料理の鉄人」「トリセツ」は国際エミー賞に入賞した。2008年公開、初脚本の映画「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語映画賞を受賞。作詞に「ふるさと」(第80回NHK全国学校音楽コンクール小学校の部課題曲)、著書に絵本「まってる。」(千倉書房)、ライフスタイル誌のエッセイ連載など幅広く活躍。執筆活動の他、京都造形芸術大学副学長、熊本県地域プロジェクトアドバイザーを務め、人気キャラクターくまモンの生みの親でもある。
高崎卓馬( ㈱ 電通 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター/ CMプランナー)
広告を中心に様々な領域で活動している。