企業が製作したブランデッドムービーを特集する『Branded Shorts』部門 審査員に小山薫堂さんらが決定! (3/5ページ)
主な仕事に、JR東日本「行くぜ、東北」、SUNTORY「オランジーナ」「オールフリー」日本郵政「私は郵便局が大好きだ」、TOYOTA「TOYOTA GAZOO Racing」、三井不動産レジデンシャル「タイムスリップ!堀部安 兵衛」、映画「ホノカアボーイ」ドラマ「戦う女」などがある。2010年、2013年、クリエーターオブザイヤー賞など国内外の受賞多数。著書に小説 「はるかかけら」(中央公論新社)、「表現の技術」(朝日新聞出版)など。雑誌Hanakoでの「勝手にリメイク!」などの連載多数。
高野文隆( ㈱ アサツー ディ・ケイ クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・アーキテクト)
戦略からアウトプットまで一貫してデザインする部局コミュニケーション・アーキテクト本部に所属。マスとデジタルを横断した次世代型のキャンペーンを得意とする。2014年、1-10との戦略的業務提携により、デジタルクリエイティブに特化した専門チー「NOIMAN」を立ち上げ、全体統括を務める。受賞歴にカンヌライオンズ、ONE SHOW DESIGN、ニューヨークフェスティバル、アドフェスト(アジア太平洋広告祭) 、スパイクスアジアなど多数。カンヌライオンズ2016 サイバー部門/2014 プロモ&アクティベーション部門 日本代表審査員。ショートショート フィルムフェスティバル 2012 アジア&ジャパン部門に自身の短編作品「KAKUZATO」が選出。
長谷部守彦( ㈱ 博報堂 エグゼクティブクリエイティブディレクター)
1986年学習院大学卒、博報堂入社。コピーライター、CMプランナーを経て現在に至る。クリエイティブディレクターとして、国内およびグローバル広告キャンペーンを多数手がける。Cannes Lions、Spikes Asia、AdFest、One Show、 D&AD、Dubai Lynx、AD STARS審査員を経験。今年で、CM制作30年。2014年、映画監督として自身の作品を劇場公開、カナダ国際映画祭をはじめ、6つの国際映画祭で受賞。
柳沢翔(映像監督)
1982年鎌倉生まれ。多摩美術大学美術学部油画専攻卒業。