愛車をカッコ良くしたい人へ!トヨタ、日産、ホンダの純正パーツブランドをそれぞれ紹介! (5/5ページ)

イキなクルマで

N-ONE Modulo X 専用装備(抜粋)

エクステリア

・専用フロントエアロバンパー/フロントグリル ・専用ダーククロームメッキ・アウタードアハンドル・リアライセンスガーニッシュ ・専用サイドシルガーニッシュ ・専用リアエアロバンパー ・専用高剛性バンパービーム ・専用デザインマフラー ・専用サスペンション ・専用フロントブレーキディスクローター/ブレーキパッド ・専用15インチアルミホイール ・専用CVT/EPSセッティング ・専用ブラックインテリア ・専用カーボン調インテリアパネル ・専用本革巻ステアリングホイール/セレクトレバー ・専用レッドイルミネーション ・専用プライムスムース&トリコットコンビシート

Modulo Xのラインナップと価格 [caption id="attachment_21546" align="aligncenter" width="800"] ステップワゴン Modulo X[/caption]

ステップワゴン Modulo X Honda SENSING:366万5,000円

N-ONE Modulo X:189万8,000円

次ページ 愛車の個性を引き出す純正パーツを利用しよう!

■愛車の個性を引き出す純正パーツを利用しよう!

トヨタのGR、日産のNISMO、ホンダのModulo Xとご紹介しましたが、これら以外にもスバルにはSTI,三菱はROADESST(ローデスト)があります。これらはすでに各車種の正式なグレード化としているので、今回は触れていませんが、どれも人気があり既存車種をけん引するモデルです。特筆すべきは、販売台数が減少する国内の自動車市場の中で、これら個性を重視したカスタムバージョンは売り上げを伸ばしており、販売店の利益確保という意味合いからもその比率を高めています。

さらに、各アフターパーツメーカーの技術力も飛躍的に上昇しており、メーカー系とは異なる自由な発想のもと、数多くのコンプリートカーや、ドレスアップキットを発表しています。

愛車をどのように手を加えて個性を出させるのか、車選びにおいてもその選択肢が多いことも重要な基準になってきているようです。

「愛車をカッコ良くしたい人へ!トヨタ、日産、ホンダの純正パーツブランドをそれぞれ紹介!」のページです。デイリーニュースオンラインは、カスタムホンダ日産トヨタカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る