火星表面「巨大人面レリーフ」が暗示する宇宙人基地の存在 (1/2ページ)

まいじつ

火星表面「巨大人面レリーフ」が暗示する宇宙人基地の存在

以前、本サイトにて火星の古代王について報じたが、今度は火星表面の衛星画像をネットで公開している『Google Mars』で、なんと巨大な顔のレリーフが発見され、いま火星マニアを中心に話題を呼んでいる。

こちらはGoogle Marsの座標検索画面で「33°12’29.82″N, 12°55’51.21″W」と入れると表示される地点の画像だが、驚くべきことに坊主頭の輪郭はもちろん、顔の目鼻立ちや耳の大きさまでが、はっきりと見て取れる。

顔の大きさを測ってみると、縦が約2キロメートル、横が1.5キロメートルと非常に大きい。一体、なぜこのようなものが火星にあるのだろうか。

「高度な文明と技術を持った知的生物が何らかの意図を持ち、このレリーフを描いたと考えるのが自然でしょう。

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