なにこれ素敵すぎ!月と小鳥のモチーフが可愛い羊羹「Fly Me to The Moon」 (2/2ページ)
伝統的な和菓子がリデザインされて、現代にも通用する魅力が生まれた、素敵な試みの和菓子です。
パッケージデザインは福島県浪江町出身の日本画家・舛田玲香さんが手がけました。ファンタジックな羊羹にぴったりの、独創的な世界が書き下ろされています。
1本の羊羹の中にストーリーが潜んでいる、なんとも素敵すぎる羊羹は、本家長門屋のオンラインショップで購入可能。現在は注文が込み合っていて、発送までには少し時間がかかるようです。
2017年度のグッドデザイン賞も受賞している「Fly Me to The Moon 羊羹ファンタジア」は、食べてしまうのがもったいないほどの美しさ。でもやっぱり食べてみたい和菓子です。
Fly Me to The Moon 羊羹ファンタジアFly Me to The Moon 羊羹ファンタジア- 創業1848年 会津の心をつなぐ菓子 会津駄菓子・本家長門屋
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