二階堂ふみ ついにあの姿が!新作映画を最速上映(2)第一線で活躍しながら大胆なシーンも (2/2ページ)
ふだんからフランス映画が好きでラブシーンも勉強していて、芸術性があって作品に必要とあれば脱ぐこともいとわないそうです。初めて乳首を出すことを決断したのも、それだけこの作品に対する強い思い入れがあるからでしょう」(芸能プロ関係者)
物語の後半にも二階堂の濡れ場が用意されていた。再び映画ライターの証言をもとに振り返ろう。
ある事件を起こして追い詰められ、河川敷近くの草むらでボーっとしていた上杉のもとに二階堂が現れた。恋人の顔を見てホッとしたのか、上杉は力任せに抱きつき、押しつけるように唇を奪う。その場にいた同じ学校の生徒2人は、
「バカは放っておこう」
と言って二階堂と上杉を置いて帰ってしまった。
キスシーンから場面は唐突に変わる。何も敷かれていない草むらの上で、いつの間にか二階堂がはいていたジーパンは脱がされ、正常位で行為の最中に。
シャツは首元までまくり上げられ、またもや乳房はまる出し状態。乳首は寒い冬の夜風にさらされて、自己主張するように屹立している。青姦プレイ中でも、二階堂は興奮や恥じらいを顔に出すことなく、黙って男を受け入れるのだった。