綾瀬はるか「乱交SEX濡れ場」で長澤まさみ超えエロ計画 (3/3ページ)
そんな彼女が心機一転、脱ぐことを決意したとしても不思議ではない。
「綾瀬はこれまで2度、セクシー路線に挑戦しているんです。1度目はデビュー直後の水着グラビア。2度目は映画『ICHI』のレイプシーンや、ドラマ『白夜行』(TBS系)のベッドシーンです。でも、『精霊の守り人』の出演を機にまたしても完全NGにしてしまった」(夕刊紙記者)
本誌は、綾瀬ファンにとってタマらない情報をキャッチした。同じくFカップ巨乳の長澤まさみが舞台『キャバレー』でセクシー女優として一皮剥けたのに続き、綾瀬も、エロス長澤を開花させた松尾スズキ氏が演出&脚本を担当する舞台への出演話が浮上しているのだ。
「園子温監督で映画『NTR-究極の愛』(仮題)企画も水面下で進行しています。NTRとはズバリ“寝盗られ”の略。倦怠期の夫婦がスワッピングパーティーに参加し、やがて本当の夫婦愛に目覚めるというオリジナルです。園監督作品は、激しい乳首出し全裸濡れ場が醍醐味。綾瀬のたわわなFカップ巨乳が初解禁される可能性は高いですよ」(芸能プロ関係者)
綾瀬の今後の“取り扱い”はエロい?