フリマサイトなどCtoCマッチングサイトが簡単につくれるCMSを12月18日から発売。決済サービス月額0円、商品PW認証や強制凍結などの機能搭載 (5/6ページ)

バリュープレス




1.ユーザー間取引による手数料

2.広告収入

3.特別待遇制度


手数料は管理画面で適当と思われるパーセンテージを設定。ユーザーへの支払いの際に誤りがないように、管理画面では手数料を差し引いた金額が表示されます。


広告はASPサービスやグーグルアドセンスなどを掲載。ユーザーからのクリックや購入などで報酬が発生します。


特別待遇制度は、運営サイドがユーザーの公式アカウント権や特別広告枠を売買することによって収益をあげるものです。例えばトップページでの月額掲載料を運営会社が販売することも可能になります。これはユーザーが個人と公式アカウントの2種類が設定できる仕組みになっているからこそできる制度です。


こうした収益モデル以外にも、サイトが成長した時にM&Aをすることも考えられます。『Mallento』で構築されたサイトを売買しても全く問題はありません。


▼ 収益方法について:https://mallento.com/revenue/


■日本製CMSで基本デザインも親しみやすく、来夏には新プラグイン発表予定


『Mallento』は日本製のCMSです。海外製のそれと違い、日本の顧客に向けて効率よく運営できるように、基本デザインも親しみやすいものに設計されています。しかも、業界でも最安値と言っていい価格での利用が可能です。


当初、マレントジャパンではこのシステムを使ってさまざまなジャンルの専門サイトの立ち上げを考えました。
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