ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 初の学生部門を設立、作品募集開始 ~フェローズの協賛により映像業界を目指す学生のキャリア形成を支援~ (1/5ページ)
2018年6月の開催で20周年を迎える米国アカデミー賞公認、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジアは、全国10拠点でクリエイターマネジメントサービスを展開する株式会社フェローズの協賛により、国内の学生からショートフィルムを公募する新たな部門「学生部門 Supported by フェローズ」を立ち上げました。2017年12月18日(月)から2018年2月28日(水)の期間、国内の学生が制作した作品を対象に、5分以内のショートフィルムを公募することをお知らせいたします。
2018年6月の開催で20周年を迎える米国アカデミー賞公認、日本発・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジアは、全国10拠点でクリエイターマネジメントサービスを展開する株式会社フェローズの協賛により、国内の学生からショートフィルムを公募する新たな部門「学生部門 Supported by フェローズ」を立ち上げました。
本部門では、国内の学生が制作した作品を対象に、5分以内のショートフィルムを公募いたします。募集期間は2017年12月18日(月)から2018年2月28日(水)まで。応募は、本部門の公募ページから受付いたします。優秀賞受賞者(1名)には、株式会社フェローズから賞金30万円が贈呈されます。また、ノミネートした監督は、本映画祭の作品上映会の中で審査員の映画監督から総評を受けられると共に、国内外の映画関係者が集う本映画祭のセレモニーにご参加いただけます。さらに特典として、本部門の応募者全員にオリジナルTシャツをプレゼントいたします。
スマートフォン等で簡単に映像が撮れるようになった今、短尺のショートフィルムであれば企画力やアイディアで勝負することができるため、学生の方々にも気軽に映画作りにチャレンジして頂くことが可能です。本部門の実施により、若い世代の方々が映像業界を目指すきっかけを作ると共に、将来有望な才能を早期に発掘していき、映像文化の発展に繋げてまいります。