訪日外国人向けに家電の基本操作を示す英・中文による『翻訳シール』を12月1日に発売。2018年の民泊法施行に向けて「おもてなしの心」をアピール (2/4ページ)

バリュープレス

インバウンド需要が高まる中、日本の宿泊施設は充実した家電製品を用意しながらも、操作等のボタンに外国人が読める表記が少なく、宿泊者のストレスの一因となってきました。


来たる2018年6月15日には住宅宿泊事業法(民泊法)が施行され、全国で民泊が事実上の解禁となります。問題がさらに広がる可能性があり、早急に対策を講じなければなりません。


『おもてなシール』は、英文・中文で家電の基本操作を表記。家電に貼ることで、訪日外国人が操作を簡単に行えるようにします。訪日外国人に快適に過ごしていただくのはもちろんのこと、家電製品の正しい操作によって宿泊時の安全の一助とするものです。競合する他社製品はなく(当社調べ)、日本の「おもてなしの心」を体現し、施設のイメージアップにもつながる商品です。


『おもてなシール』の主な特長は以下となります。

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