有村架純の姉・藍里「ドラマ初ヒロイン」で高騰する評判あらわに (1/2ページ)

まいじつ

有村架純の姉・藍里「ドラマ初ヒロイン」で高騰する評判あらわに

女優の有村架純の姉で、現在グラビアやバラエティー番組を中心に活動しているタレントの有村藍里が、石黒賢主演のインターネット配信&DVDフェイクドキュメントドラマ『プロデューサーK』にヒロインで出演することが発表された。

来年、石黒賢さん主演の「プロデューサーK」初ドラマでヒロインを演じさせていただくことになりました。

多くの方に観てもらえるように自分と作品に向きあって精進してまいります!pic.twitter.com/JZpsh2G43c

— 有村藍里 (@arimuraairi) December 18, 2017

https://platform.twitter.com/widgets.js

有村藍里は“有村架純の残念な姉”と揶揄されることもある。

16歳のころから芸能活動を始めるも有名になれず、今年3月に芸名だった『新井ゆうこ』から本名の『有村藍里』に改名していた。そして、週刊誌でグラビアに初挑戦するも「売名行為」、「ブサイク」と悪い方で評判になってしまった。

5月には写真集を出版したものの、妹の名前を利用して話題作りをしていたにもかかわらず、6月5付のオリコンによる写真集ランキング(5月22日~5月28日)では、初登場9位、売上は867部という悲惨な数字だった。

そして、7月にはTBSで深夜時間帯に放送された恋愛バラエティー『恋んトス シーズン6』に出演して、現役大学生モデルの北中健一と交際を始めたものの、11月には有村と北中の両者のツイッターで破局が同時に発表された。

「有村架純の姉・藍里「ドラマ初ヒロイン」で高騰する評判あらわに」のページです。デイリーニュースオンラインは、有村藍里ツイッタードラマエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る