ポップでステキデザインなアーティストとのコラボ蕎麦猪口がたまんなく可愛い♪ (1/3ページ)
蕎麦猪口はお蕎麦を食べる時に使うだけではなく、焼酎のロックや日本酒を飲むときに使っている方も少なくないでしょう。観光地のみやげ屋さんにはその地域に伝わる陶磁器でつくられた蕎麦猪口が売られていることも多く、旅先で買うことが恒例になっている方もいるのでは。
一般的に売られている蕎麦猪口は、日本の昔ながらの伝統的なデザインが施されたものが多いですが、波佐見焼の陶磁器ブランド「BARBAR(バーバー)」からとってもポップなコラボ蕎麦猪口が発表されました。
2018年に発売されるのは、BARBARとアーティストがコラボしたとってもポップでステキな蕎麦猪口、全10種類です。
BARBAR × 三重野 龍こちらはグラフィックデザイナーの三重野 龍さんとのコラボレーションによって誕生した蕎麦猪口。テーマは「耳なし芳一」と「五感」をテーマにしていて、ポップな中に毒々しさも見え隠れする蕎麦猪口のイメージを覆すデザイン。
背面
背面には漢字一文字で正面イラストを表しています。
